大阪を代表するモノの名店。
「二見の豚まん」
豚まんといえば大阪では551の蓬莱か二見の豚まんか、
蓬莱が極端な話京都でも買えるのに対して、
二見の豚まんは難波の1店でしか買う事が出来ないのです。

こちらが外観。
難波高島屋からNGKへ向かう途中にありますよ。
で、注文しようとしたら・・・
「ゴメンねー、今蒸せたヤツないんやわー、
次のがあと5分くらいかかんやわ、ゴメンなぁ。」
とオバちゃんが言うので折角なので5分待ってみました。
5分後行くと
「あー、待ってもらってゴメンねー、おまけしとくわ。」
と4個頼んだのですが1個おまけしてもらっちゃいました、ラッキー♪



家に持ち帰り撮影、まだまだ温かい。
皮は柔らかくてほんのり甘みがあってもちもちしております、
中の餡は蓬莱のモノよりも脂っこくなく、
玉葱の味が強めに主張してくるような感じですね。
蓬莱より好きかもー。
難波へ行かれた際は是非。
「二見の豚まん」
豚まんといえば大阪では551の蓬莱か二見の豚まんか、
蓬莱が極端な話京都でも買えるのに対して、
二見の豚まんは難波の1店でしか買う事が出来ないのです。

こちらが外観。
難波高島屋からNGKへ向かう途中にありますよ。
で、注文しようとしたら・・・
「ゴメンねー、今蒸せたヤツないんやわー、
次のがあと5分くらいかかんやわ、ゴメンなぁ。」
とオバちゃんが言うので折角なので5分待ってみました。
5分後行くと
「あー、待ってもらってゴメンねー、おまけしとくわ。」
と4個頼んだのですが1個おまけしてもらっちゃいました、ラッキー♪



家に持ち帰り撮影、まだまだ温かい。
皮は柔らかくてほんのり甘みがあってもちもちしております、
中の餡は蓬莱のモノよりも脂っこくなく、
玉葱の味が強めに主張してくるような感じですね。
蓬莱より好きかもー。
難波へ行かれた際は是非。









